デリヘルで働くメリット・デメリット!デリバリーヘルスは働きやすい?

デリヘルで働くメリット・デメリット!デリバリーヘルスは働きやすい?デリヘルは男性客にとっては一番人気の派遣型風俗。しかし働く女性にとってはどうなのでしょうか?この記事ではデリヘルで働くメリット・デメリットをまとめています。果たしてデリヘルは女性にとって働きやすい風俗なのか?
メリット

一番人気の風俗
デリヘルは一番人気のある風俗だけあって、お店の数も半端ではありません。
また無店舗型のお店ですので、事務所も繁華街だけでなく身近な場所にあるかもしれません。
営業時間の長さ
派遣型風俗の魅力は営業時間の長さ。店舗型の風俗は風営法の関係で、日の出から深夜0時までと営業時間が決まっています。
しかしデリヘルには、この風営法は適用されませんので、お店によっては24時間オープンしている場合もあります。
当然、深夜0時を超えて営業も出来るので「真夜中だけ働きたい」という人にはピッタリの風俗になります。
店舗型風俗ではあり得ない午前0時を超えた営業が出来るため、深夜に働きたい人はデリヘルが最良の選択になります。
衛生的
デリヘルで働く場合に一番うれしいのが衛生面。店舗型の風俗は、店や設備の老朽化が激しく、とても衛生的環境とは言えません。
しかしデリヘルはラブホテルでのプレイが基本となりますので、一定の衛生面は守られます。
広々とした環境でプレイ
さらにラブホテルは個室の広さも店舗型の比ではなく広々としたベッドでプレイが可能です。
プレイ後の後処理も非常に楽なことを付け加えておきます。
体への負担が少ない
デリヘルは性的サービスがありますが、ペニス挿入はありません。
その為、妊娠や性病へのリスクも少ないのが特徴。
知り合いにバレるリスクが少ない
店舗型の店ではモザイクの処理のない写真を客に見せて女性を選ぶシステムになっています。
知り合いが来店し貴女の写真を見ると風俗店に在籍している事がバレるリスクが高くなります。
その点デリヘルでは、HP上のモザイク加工した写真で女性を選びますので、身バレのリスクが低いと言えるでしょう。
デメリット

客対応が必要
デリヘルは基本的にラブホテルや男性の自宅を使いますが、店舗型風俗のように男性スタッフがいるわけではありません。
その為、お金の受け取りからプレイの準備まで一人で客対応をする必要があります。
トラブル対応も必要
また上記と同じ理由でトラブル対応もしなくてはいけません。
店側も細心の注意を図っていますが、最終的には一人で対応する事になります。
本番交渉される
基本的にデリヘルは非本番系の風俗ですが、近くに男性スタッフがいないので、客から本番の交渉をされる事があります。
本番をするか否かはアナタに任せますが「絶対に本番交渉はある」と思っておきましょう。
デリヘルは働きやすい?

最後にデリヘルは働きやすい?と聞かれると「人による」としか言えませんので、デリヘル向きな人を解説します。
- 深夜に働きたい
- お金のやり取りができる
- 一人で客対応・接客できる
- 機転が利く
メリット・デメリットで解説した内容をまとめると、上記の様な人がデリヘル向きで働きやすいと言えるかも知れません。
記事まとめ
