デリヘルで働く場合のメリット・デメリットを解説|風俗で稼ぐ為の情報サイト

デリヘルで働く場合のメリット・デメリットを解説

 

ここではデリヘル(正式名称:デリバリーヘルス)で稼ぐ事を考えている女性に向けた色々な情報を提供してます。風俗は高収入が期待できますが決して楽な仕事ではありません。

 

その為、ちゃんとメリットとデメリットを正しく理解する必要があると言えるでしょう。デリヘルで働くなら絶対知っておきたい情報を解説をしていきましょう。

デリヘルで働く場合のメリット

 

身バレ・顔バレの心配が少ない

風俗で働く上で一番心配なことが、身バレ・顔バレなど、身内や知り合いに風俗で働いてる事実がバレてしまう事です。この身バレ・顔バレは、知り合いがお客として来店してバレてしまう事が多いのですが、デリヘルはお店がないので、店内に飾られた女の子の写真などでバレる心配はありません。

 

人気の風俗の為、稼ぎが多い!

デリヘルは価格も手頃で非常に人気のある風俗です。その為、お客も多く出勤したのに稼ぎがないなんて事はあまりあり得ません。

 

深夜12時を超えて働く事も出来る

風営法には、店舗型の風俗店は深夜12時を超えるとお店を閉めなくてはいけないという法律があります。しかし無店舗型であるデリヘルは、その風営法に当てはまらず、深夜12時を超えて営業が出来るので、深夜から明け方まで働きたいなんて希望にも応えることが可能です。

 

キレイなホテルでプレイが出来る

デリヘルは店舗型風俗とは違い、広くてキレイなラブホテルでのプレイが基本です。店舗型はプレイルームが狭く、汚いのでちょっと…と敬遠していた人にはオススメの風俗と言えるでしょう。

デリヘルで働く場合のデメリット

 

移動時間がある

基本的には歩いて行ける距離、また車での移動が基本ですが、それには移動時間がかかります。例えばホテルまでの時間が10分だったしても、6人の接客を行えば移動時間は60分にもなってしまいます。また電車移動で20分など、移動時間が馬鹿にならないのがデリヘルのデメリットと言えるでしょう。

 

お客と料金のやり取りがある

お客が事務所にいく事はありませんので、プレイ料金の受け渡しなど、お金にまつわる業務がある事を覚えておいてください。

 

基本的に客の対応は女の子が行う

デリヘルでは電話受付以外の対応は全て女の子が対応しなくてはいけません。仕事をする上でトラブルはツキモノ。その為、その場の対応力が求められることもあるでしょう。

 

お店への電話連絡が面倒

デリヘルでは、行動のたびお店への連絡が必要とされます。「ホテルに着きました」「プレイが終わりました」などの連絡がイチイチ面倒という人が多いのが実情です。

 

本番を交渉されることも

デリヘル最大のデメリットであるお客の本番交渉。どうするかの判断は女の子に委ねられますが、出来ればやんわりと断るテクニックを身に着けておく方が良いでしょう。

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